こんきちの雑記帳

アカペラ・ルパン・Mac そして日々の出来事…

■ アカペラ楽譜のネットショップ【こんきち堂】オープンしました ■
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「英語でしゃべらナイト」に…

ビックリした〜。貞國公洋氏が出演してました。RAG FAIR と一緒に出て、ピアノ弾いてた! ちょっと前奏トチってたけど! 歌もうたってた! 久しぶりにお姿を拝見しました。川江美奈子さんといい、元トライトーンメンバー、2人とも活躍してるなあ。なんか嬉しいな♪(←ミーハー)

http://www.nhk.or.jp/night/arc-20060123.htm
http://www.nhk.or.jp/night/nex-20060123.htm

↑なんで貞國さんの写真無いの〜 (T-T)

今日はライブドアのせいで放送が15分後ろにずれ込みました。明日の深夜 1:55〜2:25、再放送があるようです。見逃した方はドウゾ♪

しかしライブドアニュース…本人の姿は見えないのに、全部の局で移送のナマ中継してどーすんだろ。昔の「行く年来る年」状態だったよ。(^_^;)
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4声アレンジって

あと2ヶ月後に迫った3月の N-core ライブ。いよいよ4人で歌う準備を始めた。音をいじったりもしたので混乱しそうだけど、まだ未練があって、どっちでも行けるようにしておきたい。この先ずっと4人で行くならそれなりのアレンジを用意したいけど、いずれ5人に戻るかも、と思うと後でそれが使えなくなるのが勿体なくてなかなかアレンジ意欲が湧かないし、宙ぶらりんってのはモドカシイもんだ。

4声バージョンって、結構需要があるのかな。後々誰かに使って貰えるなら、4声のアレンジするのも手かもしれないな〜。

しかしアレだな。4人だと音が薄くなる分、1人1人がむき出しになって下手な所が目立ってしまう。人数が増えると難しい面もあるけど、ゴマカシが利くってのもあるんだわなー。もちっと精度を上げていきたいナ。
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伊達巻きのレシピ

忘れてた。伊達巻きのレシピアップしときます。美味しくできますので、是非お試し下さい〜。

--------------8<-------- ちょきちょき -------->8-----------

伊達巻き 2本分

卵    12個 (L)
砂糖   110g
みりん  大さじ4
本だし  小さじ1
片栗粉  小さじ1
はんぺん 大2枚

1) 以上の材料をフードプロセッサーで混ぜあわせる

 ※卵は最初は2個くらい入れて混ぜ、混ざったところでまた5個入れて混ぜ、
  それが混ざったところで最後の5個を入れる、というように分けた方が
  材料が逃げずにうまく混ざるようです)

  また、はんぺんは袋を開ける前に手で潰して細かくしておくと良いです。

2) 天板2枚に濡れた新聞紙を敷き、その上に油紙をしいてタネを
  2等分して流し込む。

 ※天板が1枚の場合は、2度に分けて焼いても大丈夫です。
  …っていうか、材料を半分にして1本だけ焼いてもいいです。

  新聞紙は天板の側面にも油紙が直接触れない様、天板に沿って折って
  敷きます。油紙も折って敷く様な形になります。タネが洩れないくらい
  大きな物を使用。

3) 天板ごとオーブンに入れて焼く。目安は 180℃ 20分。

 ※様子を見て温度と時間を調整してください。
  上にちょっと焼き目が付くくらいが良いようです。

4) 焼き上がったら天板から油紙ごとタネをおろし、巻きすを上に置いて
  ひっくり返し、油紙を剥がす(巻きすの上にタネが乗っている状態)。
  熱いうちに菜ばし等をヨコに使って真ん中に隙間が空かない様に押さえながら
  巻いて、冷めるまで輪ゴムなどで止めて放置する

--------------8<-------- ちょきちょき -------->8-----------

こんな感じです。これは大きなビルトインのオーブンで焼く場合の分量なので、
電子レンジと共用のヤツなんかの場合は、材料を 3/4 位にしたほうがいいかも。
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A7、初のアニソンイベントに。

関西でやってるもうひとつのバンド、「A7(エー・セブンス)」が、来月イベントに出演します。これまであまとらと一緒の機会にしか本番に出たことがありませんでしたが (笑)、今回はアニメソングのイベントに出演です。あんまり人をお呼びするアテがないので、ここで宣伝しちゃいます。ご興味のあるかたはこんきちにメール下さい♪

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I.W.G.P 〜This is ANISON festival !!〜

■ 日 時 ■ ── 2006 2.19 (SUN) OPEN 15:00 / START 15:30

■ 入場料 ■ ── 前売り・当日共 1000円 + 500円(ドリンク代)
           前売り完売の場合は当日の販売はありません。

■ 出演者 ■ ── U.W.F / A7 / JATS / サラダ☆ボウル / New Frontiers
           (出演順)

■ 会 場 ■ ── knave -ネイヴ- http://www.knave.co.jp/
           大阪市西区南堀江3-11-21 南堀江Tall Valley B1F
           大阪市営地下鉄 各線
           千日前線 「西長堀」 6番出口より徒歩3分
           長堀鶴見緑地線 「西大橋」 3番出口より徒歩7分
           四ツ橋線 「四ツ橋」 5番出口より徒歩10分

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ちなみに、ちょっと前に A7 のHPを作りました。メンバー紹介の文章をキザ夫さんにお願いしてて、それが出来てから大々的に宣伝しようかと思ってたんですが、なかなか忙しいようなので(←催促)、工事中のままですが、もう晒しちゃいます。

http://sound.jp/a7th/

久しぶりにイラスト描きました (笑) 自分のサイトにはサッパリですけど。
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日記大幅更新

…というわけで、日記がようやく今日に追いつきました。年末年始からの分が埋まってますんで、ご興味のある方は遡ってドウゾ〜。m(__)m
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人は感謝されたい生き物…

て思う気持ちが、私は強すぎるのかな。(^_^;)

誰かのために時間をかけて何かをやった時、特にそれが徒労に終わったりした時、その誰かから感謝の言葉を貰ったり、徒労に終わる原因を作ったひとから労いの言葉を掛けられたりするだけでも、大変だったという思いや、無駄だったことに感じる虚脱感は激減する。それが貰えないと、髪の毛が抜けそうな (笑) ストレスを感じる。頑張ったのに〜、って感じてしまう。

相手にちょっと気遣いをして、言葉をかけるだけでも物事はスムーズに運ぶのに、そうして貰えないのが悲しい。言葉だけで相手に気持ちよく仕事してもらえるんだから、安いもんじゃないか!

…という思いが募って、相手にちょっと愚痴をこぼしてしまった。このまま何も言わないと永遠にこちらの骨折りが判って貰えない気がしたし、そう思うとウップンが溜まりそうだったので。ひょっとして判って貰えてるのかもしれないけど、それならひと言でいいから労いとかが欲しいわけよ。

なんて悶々としていたが、ある友人の日記を読んでちょっと反省した。今回の件とは全く無関係な友人だが、その人は今とても忙しくて、「忙しいと心を亡くすというが本当だ。ちょっとしたことにイライラしたり、他人が許せなくなったりする自分にげんなりする」というようなことを書いていた。そりゃそうだよなあ、自分に余裕がない状態だったら、なかなか他人の苦労まで察することは出来ないし、出来たとしても心遣いの言葉をかけることすら億劫になるだろう。いつも相手に求めてはいけないよなあ。

でもね、余裕があるときはちょっと気を遣ってみてください。相手に気軽に頼んだひとことで、相手がどのくらい苦労するのか、これまでコトが進んできた中で、相手がどのくらいの時間と手間を供出しているのか、想像してみてください。

しかし、思えばOL時代はそんなことばっかりだった。今は私は人と関わらずに仕事してるので、仕事絡みではそういう思いも殆どしなくて済むようになった。ビジネスじゃないからこそ余計腹が立つんだろうけど、みんな毎日そんな思いをして生活してるんだろうな。

少なくとも自分は、他人の労力に対する配慮を怠らないようにしたい。自分が悲しい思いをした時には、せめて自分の糧になるようにしよう。

不惑の歳だなんて、嘘だなあ(苦笑)
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神はサイコロを振らない

今日から始まった新ドラマ。10年前に突如姿を消したローカル飛行機が、時空を超えて現代に再び現れる、という話。乗り合わせていた乗客乗員にとっては、10年前はついさっきというワケ。航空会社で勤務する薹の立ったヒロインの前に、同期のスチュワーデスや恋人だったパイロットが若いままの姿で現れる。年末のドラマ「あいのうた」をビデオチェックしていたのがそのままになっていたので、たまたま撮れていて途中まで見た(1時間で録画終了。ちぇっ)

設定としては面白いが、演出や演技はなんとなくシックリこない部分もある。でもまあ、この先もちょっと見てみたいかな。何よりも興味を惹かれるのは、舞台が長崎空港ということだ。ちょっと前にミクシィの長崎コミュに「ドラマの長崎空港ロケでエキストラを募集してます」という書き込みがあったけど、コレだったのね〜。見覚えのある場所がたくさんでてきて、それだけでなんか嬉しい (笑)。ハウステンボスまで出てきてるじゃん! 今後も長崎が舞台なのかな。途中で切れちゃったけど、第1話取っとこうかな〜。
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ライブドア・ショック

例によって時事問題には疎いワタクシですが、またまたホリエモンが時の人になっていますね〜。

詳しいことはサッパリ判らないが(あまり興味がない (^_^;) )、ライブドアごときの不正が原因で、どうしてこんなに株式市場が大混乱に陥ってしまうのか、フシギでならない。

本筋とは逸れるがニュースを見ていて感じたことは、日本のテレビ界には優れたインタビュアーがどうしてこうも少ないのか、ということ。フジテレビだかのキャスター(?)がホリエモンに電話でインタビューする様子が流れたが、相手が返してくる言葉にワザと無意味な質問の言葉を被せて、相手を怒らせて電話を切らせようとしているようにしか見えなかった。ワイドショーでよく使う手だ。見苦しい。ホリエモンは怒ると言うより呆れて笑ってだけど。

インタビューをする前に、「このポイントをこうやって突こう」とか「こう来たらこう切り返そう」とか、プランを練らないのだろうか。筋道をキッチリ立てて相手から実のある言葉を引き出せる能力があるひとが、インタビュアーに少なすぎると思う。ホリエモンの肩を持つ気はさらさらないけど、私だってこんなインタビュー受けたらキレるわ、きっと。

野球なんかのヒーローインタビューだってそうじゃない?「素晴らしいホームランでしたが」とだけ言って選手にマイク向けちゃったり。何が訊きたいんだ、オマエは。喋る側に甘えるなー。

あとは、討論番組の司会者とか。おお、このひとの司会は上手いな、と思える討論司会者はなかなかお目に掛かれない。だいたいが「何でそこで話を逸らすんだ!」とか「どうしてそこを突っ込んで質問しないんだ!」とかいうのばっかり。田原総一郎なんか、どうして使ってるのか気が知れない。
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あまとら@RJ&BME

今年1発目の本番。以前にも歌わせて頂いたことのある、西宮北口「RJ&BME」でのジョイントライブだ。コーディネーターのニシヤマさんが連れてきたボーカルユニット「チップス」さん(+ニシヤマさん@ギター伴奏)と、コーラスグループ「咲奏和」さんとの共演だ。

チップスさんは、以前 5th Street というライブハウスで共演させていただいた女性3人のボーカルユニット「Clap the hands」さんのうち、tala さんと Rie さんの組み合わせのバンド内バンド。プッチモニみたいな感じか (笑)。ニシヤマさんのギター伴奏に tala さんの弾き語りが入ったり入らなかったり。2人とも歌唱力がある上に、綺麗にハモっている。バラード系が多くて、贅沢な癒しタイムを満喫させて貰った。

咲奏和さんは女性2人と男性1人のコーラスにピアノ伴奏、というスタイル。最近は打楽器も導入した模様。カホーンという名前で、スピーカーみたいな形をしている。上に座って、前面の部分を指やブラシで叩くのだ。面白ーい。イイ音する〜。最初スピーカーを叩いてるのかと思った。んで、凄く欲しくなった! これ叩きながら歌えたら、楽しいだろうなあ〜。ドラムはこの歳からでは習得は難しそうだけど、これなら何とかなるんじゃないか? コーラスに合わせるには音量も大き過ぎずピッタリだし。買ってみようかなあ、1万ちょっとで買えるみたいだ!

さて咲奏和さん。彼等の実力のほどはもう既に重々承知しているが、益々パワーアップされたようで、素晴らしいステージだった。息がピッタリ揃っていて、ハーモニーもバッチリ。クラシカルな曲も、ジャズもポップスもしっとりバラードも何でも来い。中でも「Fly Me to the Moon」は出色の出来栄え。Vox P のバージョンを3声+ピアノにアレンジし直したもので、私は以前「うたまろ」で5声に直したものをやったことがあるのでその難しさは身に染みている。途中、オリジナルではベースが消えるスキャット間奏の部分があるが、咲奏和バージョンではその部分はピアノが消えて3声の声だけになる。私はこの部分にカンドーした。和音もスウィング感を出すのも難しいアレンジなのに、グルーブがピッタリ揃って乱れが無く、間奏が終わってピアノがゴーンと入って来た時も、音程的な違和感が全くなくお見事。

しかも、演奏だけでも素晴らしいのに、これに踊りが付いたり「アメちゃん配りタイム」があったり「Baloon」という曲の間奏で紙風船を膨らませたり、サービス精神旺盛。素晴らしい。伴奏が付くからこそできる演出もあったりして、アカペラだと出来ることが限られてはくるが、このエンターテイナー魂は非常に勉強になった。

あまとらは、このあと歌わなくちゃならんのダ。こんな素晴らしい2組のあとに歌うなんて、やりにくいな〜 (^_^;) いつもながら約1名違うところに行っちゃったり消えちゃったりするヒトが居て (笑) もちっと頑張って覚えて欲しいなあと思いつつ、まあ頑張ってはくれてるんだろうなあと思うので強くも言えなくてモドカシイ。自分だって頑張っても出来ない部分があるからなあ。

私の喉は、リハの時には張り付いたような感じがあったりイガイガが残っていたりしてとても心配だったが、リハの後お医者さんの薬を飲んで、更に響声破笛丸料を飲んだら、本番の時は殆ど引っかからずに声が出た。良かった〜。ドーピング万歳 (笑) TSURUさんはそうとうハスキーになってしまって苦しそうだったが、リアルタイムで聴いた分には、リードでかすれちゃった時以外は気にならなかった。サスガ。

ハモ的には、「コーヒールンバ」と「誓い」のイントロ部分がかなりアレだったけど、その他はまあ何とかなったかなあ。一応録音してみたんだけど、ゲインの調整に失敗して音がワレワレだったので、実際どうだったのかはイマイチ判らない。本当は「The Water is Wide」も歌う予定だったのだけど、直前の練習までちゃんとハモる感じにならなかったので、急遽「It's Only a Paper Moon」に変更した。結果的には変えて良かったと思う。あまとらの場合ハモが命で、ハモらないとかなりイタイことになるので(笑) まあ始終きっちりハモることは稀なんですが (^_^;)

あとで気付いたが、今日は「Clap the hands」さんと共演したときの曲目と、10曲中5曲がカブっていた。もうちょっと考えれば良かったかしら。まあ Clap〜さんとニシヤマさん以外はお客さん被って無いからいいか。

というわけで。なんとか無事に今年1発目のライブを終えた。音響もお店のかたにバッチリ調整して頂き、お客さんの雰囲気もあったかくて、今回も楽しい本番でした。フシギだったのはリハの時、私がリードを取る「My Romance」を歌った途端に、リバーブがすっごいお風呂みたいな感じになったこと。あまとらはメインリード用のマイクを決めといてちょっとバランス上げ目の設定にして、曲毎にマイクを持ち帰る方式を採っている。My Romance の時もそれまでてんこちゃんが歌っていたメインマイクで私が歌って、しかも音響は全然いじってないのに。私の声ってリバーブ掛かりやすい声なのかしら。そんなことってあるのかな? 音域が高い曲だったから?

客席にアカペラサークルを主催されてる若い女性が居て、3月にイベントをするので出演して貰えませんか、と終演後にオファーを頂いた。しばらくはライブをお休みして新曲強化月間に入ろう、とか言ってたのに、オファーを次々と頂いて有り難い悲鳴だ。ニシヤマさんにも5月頃にまたどうですか、と言って頂いたが、5月ってあまとら的にはあっという間だ。どんどん受けられれば嬉しいんだけどな。ああほんとモドカシイ! ごめんねメンバー (T-T)

ダンナの機嫌を取るために、私は今日の最終便で長崎に帰るので、終演後店を出るまでに1時間半くらいしかなかった。もうちょっとゆっくりお話ししたかった。お店のお料理も食べたかったな〜。
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あまとら練(1)

()内の数字が振り出しに戻りました。今年は何回練習できるかな。

昨日は人数が揃わずに練習を入れなかったので、珍しく土曜日に関西入りだ。お昼過ぎに家を出て、4時前に伊丹空港に到着。急いで郵便局から郵送したいものがあったので空港の郵便局に寄っていたら、伊丹市内行きのバスが1本行ってしまった。となると30分待たされるのダ。しょうがないのでバス停の真ん前の本屋さんに入って、名探偵コナンの52巻と、のだめカンタービレの14巻を購入。伊丹空港、伊丹市民にとってもうちょっと使い易くならないもんだろうか。阪急を空港まで延ばしてくれれば言うこと無いのに。おかげで練習開始時間に5分ちょい遅刻したが、着いてみるとまだてんこちゃんしか居なかった。

今日のメニューは明日の本番の練習。練習回数が少ない割に、みんな割と意欲的な選曲 (笑) をするもんだから、毎回本番は冷や汗モノだ。最近歌ってない曲が多いから気を引き締めて行かねば。みんなもそう感じているのか、今日は音がいつもより丁寧に鳴っているようでとても楽しかった。いつもこれくらい丁寧だといいんだけどな〜。はじけても、丁寧でありたい。

それにしても、まだ歌っている途中にむせたり声がヨレヨレになったりする。明日は本番中にエヘン虫が来ないか心配だ。「My Romance」のハイ・ツェーもかすれる可能性アリ。TSURUさんも去年からの風邪を引きずってるようでハスキーボイスだし、今年の風邪はしつこいですなあ。
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